TOPIC 2026
TOkyo Percutaneous cardiovascular
Intervention Conference
- 会期2026年7月3日金~ 4日土
- 会場セルリアンタワー東急ホテル
TOPIC 2026 Executive Course Directors
- 伊藤 良明 Yoshiaki Ito 済生会横浜市東部病院
- 小川 崇之 Takayuki Ogawa 東京慈恵会医科大学
- 関口 誠 Makoto Sekiguchi 深谷赤十字病院
- 仲間 達也 Tatsuya Nakama 東京ベイ・浦安市川医療センター
- 原 英彦 Hidehiko Hara 東邦大学医療センター大橋病院
御礼
TOPIC 2026は、皆様方の多大なるご支援・ご協力のおかげをもちまして無事盛会裏に終了いたしました。
ご参加いただいた皆様、協賛企業、関係者の皆様に心より御礼申し上げます。
TOPIC 2026 代表世話人
会長 仲間 達也
<次回開催のご案内>
TOPIC 2027
2027年8月27日(金)~28日(土)開催予定
※例年とは開催時期が異なりますのでご留意ください。
What's NEW
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2026.07.21
ご挨拶を更新しました。
※領収書・参加証明書の発行(ダウンロード)期限は、2026年7月31日(金)です。
期限を過ぎると発行できませんので、ご注意ください。 -
2026.07.01
プログラム(最終版)を公開しました。
抄録集・症例集を公開しました。
※閲覧パスワードは、「決済完了メール」または「マイページ配信メール」、および会場でお渡しする入場証に記載されています。
ご来場をお待ちしております! -
2026.06.17
プログラムを更新しました。
SHDフェローハンズオンコースの予約を開始しました。 -
2026.05.13
演題採択を公開しました。
ご登壇者の皆様へを公開しました。
※早期登録(6/3正午迄)特典:昨年の「Practical Workshop 」4セッションの視聴が可能! - 2026.04.08 演題募集を締め切りました。たくさんのご応募をありがとうございました。
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2026.04.01
演題募集を4月7日(火)まで延長しました。
4月3日(金)より、参加登録を開始いたします!
※早期登録(6/3正午まで)には特典がございます。
4月3日(金)より、Resident Course の受付を開始いたします! -
2026.02.10
日程表(暫定版)を更新しました。
一押しプログラムを公開しました。
参加登録についてご案内を掲載しました。 -
2026.01.26
演題募集を開始しました!
ご応募をお待ちしております。 -
2026.01.13
Organizing Committee, Faculty【医師】を更新しました。
1月26日(月)より、演題募集を開始いたします。 -
2025.12.16
プログラム日程表(暫定版)を公開しました。
2026年1月26日(月)より演題募集を開始いたします。
最新情報は公式 Xでも随時発信しますので、ぜひご覧ください。
※参加登録の開始は2026年4月頃を予定しております。
早期参加登録いただいた方限定で、TOPIC 2025の「Practical Workshop」を特別にご視聴いただけます。
この機会をぜひお見逃しなく。 -
2025.11.18
TOPIC 2026ホームページを開設しました!
最新情報はXでも発信していきますので、ぜひご覧ください。
今後ともよろしくお願いいたします。
🏅最優秀演題 受賞者
- PCICase Competition:「カバードステントで閉鎖された冠動脈瘤への再治療」
東谷 暢也先生(大津赤十字病院) - SHDストラクチャークラブ・ジャパン 関東地方会@TOPIC
- Part 1 症例提示:「血管内治療歴のない患者に発症した骨セメントによる右室穿孔・心タンポナーデを心エコーで診断し救命し得た一例」
瀬戸口 俊貴先生(日本大学病院) - Part 2 Nightmare:「TAVI生体弁のステントフレームが折れ、大動脈弓部に留置した1例」
南本 祐吾先生(横須賀市立総合医療センター) - EVTCase Session 1 JPR@TOPIC1:「総大腿動脈を含む広範囲閉塞病変に対するハイブリッド治療と多様なアクセス戦略の一例」
宮﨑 至先生(上尾中央総合病院) - Case Session 1 JPR@TOPIC2:「上行大動脈真腔の高度狭小化に対し14mm自己拡張型末梢ステント留置で救命し得たStanford A型急性大動脈解離の1例」
田中 綾紀子先生(仙台厚生病院) - Case Session 2:「格闘技スポーツ選手に生じた末梢動脈閉塞に対して血行再建により救肢得た2症例」
神崎 拓先生(総合東京病院) - Case Session 3:「腸骨動脈領域に留置した自己拡張型ベアナイチノールステントが慢性期に断裂および閉塞を来した一症例」
小山 瑛司先生(湘南鎌倉総合病院) - Case Session 4:「悪性下大静脈症候群に対してVENOVOステントを留置し,下肢浮腫の改善を認めた一例」
伊崎 慶史郎先生(東京都済生会中央病院) - Maniac & Niche Case 2:「両側急性下肢虚血に対し両方向性アプローチを用いた末梢塞栓制御により血行再建に成功した1例」
吉岡 直輝先生(大垣市民病院) - Maniac & Niche Case 4:「スペラステントがシース内までエロンゲーションし、先端チップがスタック・断裂したが回収しえた症例」
毛利 晋輔先生(済生会横浜市東部病院) - Maniac & Niche Case 8:「TAI施行後に足背動脈の仮性瘤を形成し、血腫除去術+植皮術を施行することとなった一例」
磯田 徹先生(熊谷総合病院)



